
あなたの“想い”が
利用者様の笑顔をつくる

代表メッセージ
─「もっと寄添える介護がしたかった」─
「もっと一人ひとりに寄添って仕事がしたい」
そう思いながら、私は16年間 病院や介護施設で働いてきました。
でも現実は、業務優先・効率重視の毎日。
利用者様の声に耳を傾けたくても、業務に追われて思い通りの関わりができず、
ずっと葛藤していました。
そんな時に出会ったのが、”定期巡回・随時対応型訪問介護看護”という事業です。
「定期巡回なら利用者様一人ひとりの声に耳を傾けられる」
そう強く思い、定期巡回事業を開始するために株式会社寄添いを立ち上げました。
株式会社寄添いでは
「“寄添いたい”という気持ちを本気で大事にできる職場」を実現します。
誰かの人生に心から関わる介護を、一緒に実現していきませんか?
株式会社寄添い
代表取締役 中島和輝

【寄添いの働き方】
─“何度も会える”から本当の関係が築ける─
寄添いでは、利用者様の自宅へ毎日、複数回訪問します
朝・昼・夜。短い時間で何度も関われるため、小さな変化に
気づけるようになります
「顔色が少し違うかも」
「昨日より元気がない?」
そんな“気づき”が、命を守る支えになります。
そして、毎日の積み重ねが信頼を育て、
「あなたが来てくれてよかった」
と言ってもらえる瞬間につながります
決して“こなす介護”ではなく、一人ひとりに“寄添う介護”
それが、寄添いの働き方です。

【あなたの想いが活きる職場】
📌 マニュアルよりも、その人の人生に寄添う
決まりきった対応ではなく、一人ひとりの背景や想いに合わせた
ケアの提供を心掛けています
寄添いでは、型にはまらない介護を大切にしています
📌 あなたの“心”が力になる職場
介護技術だけでなく“心で向き合う力”をもっと活かせる場所です
傾聴力・質問力・仮説力を使った支援を学べます
📌 仲間とも、あたたかく寄添う関係
スタッフ同士の風通しも良く、経営者とも距離が近い環境です
「こうしたほうがいいよね」
そんな声を拾い、サービスの形にしていきます。
あなたの中にある「こんな介護がしたい」という気持ち。
寄添いでなら、きっとカタチにできます。

【もっと寄添いを知る】
【あるスタッフの1日|介護職Aさんの場合】 7:30〜8:30 朝の訪問 朝食や服薬の確認、排泄介助など 「おはようございます」と1日を始める大事な時間。 表情や声のトーンから、健康状態もチェック。 9:00〜11:30 中間訪問 ご利用者様の状態に応じて、1回10分〜20分の支援。 必要な介助はもちろん、ちょっとした会話や ご家族との情報共有も大切に。 12:00〜13:00 お昼休憩 事務所や車内でひと息。 他スタッフと軽く情報交換しながら休憩。 13:30〜16:00 午後の訪問 午後も同様に、定期巡回を丁寧に行います。 「今日は元気そうだな」と感じると、 自然と笑顔がこぼれます。 16:30〜17:00 報告・記録・情報共有 スマケアに記録を入力。 気になることがあれば、看護と連携して対応。 日報を提出して退勤。 → 1回の訪問は短くても、積み重ねで“信頼関係”が生まれます。 → 複数回関われるからこそ、変化に気づける。やりがいのある仕事です。
Q1. 訪問介護って、ひとりで行くのが不安です… A. 寄添いでは、入社後しばらくは先輩スタッフが同行訪問します。 独り立ちも、相談しながら無理のないペースで進めていけるので安心です。 一人介助で困難な場合は近くを巡回しているスタッフがヘルプに来てくれるので安心して訪問できます。 Q2. 管理者が遠い存在になりませんか? A. 代表の中島自身が、現場での介護経験者ですし、コーチングを学んでいます 経営者や管理者とスタッフの距離が近く、意見が言いやすい雰囲気です。 「こうしてみたい」という声を、しっかり拾います。 Q3. 毎日訪問って、体力的にきつくないですか? A. 一つひとつの訪問は短時間。 スケジュールも無理のない形で調整します。 休憩もしっかりとれるよう配慮しているのでご安心ください。 Q4. 介護技術に自信がありません… A. 介護技術だけでなく、「寄添い方」を一緒に学ぶ職場です。 まずは“目の前の人を大切にしたい”気持ちを重視しています

「もっと一人ひとりに寄添った介護がしたい」
その想いが、私たちの原動力です
一緒に、“介護のこれから”を変えていきませんか
【ご応募・お問い合わせはこちら】
面接というより、まずは“対話”から。 あなたの想いや質問を聴かせてください
※応募は下記フォームから24時間受付中
※見学・相談だけでもOKです
